「保健・医療危機問題に対する国際協力」

2013年1月18日 | 神戸 - 世界中で災害の数や規模が拡大するのに伴い、より多くの外部からの人道的保健医療支援が被災地にて実施されるようになっています。多岐にわたるアクター間のパートナーシップの強化と協働体制の構築が、被災者が求めるよりよい支援を実施するために不可欠となっています。

第18回日本集団災害医学会学術集会の神戸開催にあたり、WHO神戸センターでは同学会の特別企画として「国際保健・健康危機問題に対する国際協力」に関する公開フォーラムを開催しました。

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